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ZEROfan《Weekly UsaUsa》

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ここは小説【ZEROシリーズ】のファンページです。しかも完全・宇佐見ヨイショモード。
※【ZEROシリーズ】の小説作品、引用する文章の全ての著作権はサマキ様にあります。



★☆★ 週刊ウサウサは毎週月曜日に更新予定 ★☆★

新しい連載が始まりました。(^^)

そのこともあるので、ここも新しく改装したいと思っています。

 連載更新情報:

2002/6/30までの新情報
『天国の扉』第9話、第10話

→さっそく読みに行く
作者はサマキ様です。
『運河の表 石畳の裏』で読めますので、まずは本家にお出かけしてネ。

 マップの店の国(都市)別メニュー

ロンドン:本編にはメニューの中身は出てきていないのですが、その内容を教えて頂いたので、ちょっくら試しに作ってみました。

正しいレシピ:ロンドンは白身魚のフライをメインにポテトとベーコンの炒めもの、赤ピーマンと黒オリーヴで2階建てバスに見立てたサラダ、そしてパンとなっております。(by サマキ様)

試しに作ってみたが、なんか失敗したのでこそこそ展示

赤ピーマンの二階建てバスは厳しいものがありますが、二階建てになっていないのですが、バスには見える、かな?中にポテトサラダが入っています。失敗したのは魚のフライ、ただの粉で揚げてしまった。皮が丸見えだ〜〜!ほんとは卵等を入れてテンプラ状態にしないといけないんじゃないかなあ。イモはベーコンとの炒めものだったんですが、とりあえずチップスに揚げてしまいました。改良の余地がおおありなので、また次回チャレンジしたいです。このままではイカン(笑)でも美味しかったです。

 ウサウサ or 宇佐見ってだれ?
宇佐見浩二、日本人(とりあえず)。
  背が高い、左利き、黒髪、目は紅茶のような赤茶色。
  何か国語が話せるのか、英語、日本語、ロシア語、トルコ語、地元語(笑)などなど。銃の腕と格闘技は特A級。
  『この町に橋を架けよう』では「ナゾの多いウエイター」として登場。

 他の人から見た宇佐見ってこんな感じ

 イワンの目から
 『ウエイターの目は静かだった。イワンはその赤い瞳に湖を思った。いや、色は関係ない。それは遠景にある湖だった。目に入ってくるのは穏やかな表面のみで、深い部分は決して見えない。』
‥‥かたくなに心を見せません、宇佐見は。

 マップの口から
 『何を考えているか滅多に言おうとしない。いつ、なにをやらかすか、不安でならん』
‥‥ほうほう、心配してますね。

 ビアンカの口から
 『歩き方や立ち姿は、人それぞれでかなり違うものよ。あの子は、体の動きがとてもきれい』
‥‥さすが年の功、目の付け方が違います。

 【ZEROシリーズ】について

 【ZEROシリーズ】は二人の男の熱い友情の物語だっ!!
  決してじゃれ合ったりしない、しかし篤い友情を育みあう、主人公のロシア人イワンと宇佐見。
 
今のところはシリーズ番外編の『この町に橋を架けよう』が連載中です。
  イワンと宇佐見の出合い編なので、読み始めるのに都合が良いかな。舞台は太陽の国、地中海のとある町であります。
  その他の番外編とお笑いネタ、パロディも有り。専用の掲示板もありますので、はまったら心置きなく宇佐見やイワンを肴に語りましょう。
 
おまけ情報として‥‥‥隠し部屋(裏ページ)があるんですよ(笑)これがまた‥‥。向こうへ行ってから探してみましょう。
  探すだけの価値があります。


ネタバレは禁止なのだ!!
ネタバレしないように、しかも面白いということを分かるように紹介するのって難しいもんですね。以後もなんとか頑張って紹介していきます。
そしてイラスト部分は定期的に変えていきたい。動くやつとかねえ。

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